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本日の気温7℃〜20℃

露地にこぼれダネから生えてきた芽を幾つか移植、鉢上げしたが

今日は、この小鉢…

 



タネから鉢で育てているクリスマスローズの芽、である。

本葉が出てくると最初の移植・鉢上げの適期。

逆に鉢上げが遅れるとこの後の生育に支障が出る。

と以前学習した覚えがあるのだが、

 

4〜5月では暑さで枯れる場合がある。3月中にやるべし!

 

…という説もある。

 

拙宅のこの小鉢(ポット)、3月18日の時点でこんな感じ。

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なぜか真ん中にワイルドストロベリーの新芽が…

クリスマスローズの芽も小さい。

 

そして今。芽の大きさでは今が適期。

秋まで置くと、混み合いすぎて移植しにくくなること必定。

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植替え先も準備できてるし…

 

 

というわけで、本日この新葉が出たてのクリスマスローズたちを移植!
小鉢をそっとバラして…

 



結構しっかり根が出ている。が、細いな…

ちょっと不安になる…

 

 

そうっと各々ポッドに植え付け直し。


水をしっかり与えて…
半日陰で暫く管理します。

上手く育ってね\(^^ )

植物男子Taichi

関連ページ:
【クリスマスローズ】葉芽・新芽・双葉
関連キーワード:クリスマスローズ,タネ,双葉,新芽,本葉,植替え,ポット上げ,ポッド上げ,適期,時期,育て方,夏越し,

 

 

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